2009年08月14日

やまと

大和が逝ったのは、寒い12月であったがもう新盆がやってきてしまったのだ。
動物を飼うたび、動物が逝ってしまう度、もうこんな思いをするのはこりこりだと実感してしまっている。
しかし、私達、動物をこよなく愛するものにとり動物の命とともに生きるものにとって、動物たちのぬくもりなしには生きられないのだ。傷ついた心を癒してくれるのは動物たちのほかならないのである。
大和は新盆であるがもう帰ってきたのであろうか?
幽霊でもいいから大和に逢いたい。
posted by とんとん at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記